キューケンホフのチューリップ、写真を選びきれなかったので連写。

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オランダ、キューケンホフ公園。
あまりにも有名なチューリップの公園。
ガイドさんを頼んでありました。
ガイドさんは大手企業の駐在員の奥様。以前は駐在員の妻たるもの、海外勤務でストレスを抱える夫を内助の功で支えるべきとの考えから、妻が仕事をするのは禁止されていたとのことですが、今の女性はそんなことはお構いなく、みんなガイドなどいろいろしているそうです。
興味しんしんでちょっと突っ込んだこともいろいろ聞いてしまいましたが、笑顔で答えてくれる気さくな方で、楽しくおしゃべりしながら美しい公園の散歩を楽しめました。
ここはとにかく朝早く行った方がよいです。
あと、何と言っても重要なのがお天気。
お天気が悪いとガイドさんもお客さんが気の毒になるそうです。
今回の旅行はずっとお天気が悪かったのですが、この日の午前中だけは何とか太陽の光が少しあたって、セーフでした。
広い駐車場もすぐにバスや車でいっぱいになります。
年齢層が高く、高齢者のテーマパークといった趣ではありますが、もちろん小さなお子さんも楽しめるます。キューケンホフの看板の文字までチューリップ。チューリップ三昧で頭の中もお花畑になった気分でした・笑。
うさぎたちはガイドさんの車ですいすい、9時過ぎ頃到着。これは11時に帰る頃の写真です、ご覧のとおり、人がいっぱい。

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ベルギー近代史と国内の言語対立がよく分かる ♪
★★★
前半はベルガエ人の勃興の話などが延々と続き、ちょっと退屈。
ベルギーは1839年に正式にオランダから独立するまでオランダだったので、図説オランダの歴史・
佐藤弘幸を読んでからこちらを読むことをお勧めします。そうすると、前半も歴史の復習になります。
ベルギーの近代史、オランダ語とフランス語の対立がいかに根深く、王政や国政にまで時に不毛とも思える争いを持ち込んでいうることがよくわかります。
図説オランダの歴史・佐藤弘幸(わかりやすい)とセットで読むことをお勧めします。
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